Sunday, February 17, 2008

チョコ

 先週娘たちが作ったチョコレートである。色とりどりのチョコレートスプレーがキレイだ。誰にあげるのだろうと思っていたら、どうやら下の娘は学校の先生にあげたらしい。私ももちろんこのチョコをもらえるのだろうと思っていたら、出張から帰り1日遅れでもらったのはなんとコンビニのチョコだった。父親とはそんなものなのだ。

3 comments:

sumiretti said...

カラフルでかわいらしいチョコが完成しましたね☆☆☆
下の娘さんは担任の先生にあげたんですか~
クラスメートの男の子よりも先生の方がかっこ良く写っているのですね、彼女の心の中では。
最近の女の子の間では『友チョコ』がブームに
なっているようですが、中学生の男子たちが
ニコニコしながら、かばんの中よーくさがしたのか~とか話していたのが面白かったです。

bonkley said...

『友チョコ』ですか、うちの娘達ももらってきてたようです。父親が持ち帰るチョコの数より、娘がもらう
友チョコの方が多いのはちょっと情けないです。
最近は義理でもあげなくなりつつありますよね。

sumiretti said...

やはり、男性はいくつになっても、バレンタインチョコを期待してるんですね!!

TVで見たんですが、どこかの会社では、
チョコをあげたつもり&ホワイトデーのお返しをあげたつもり募金をけっこう前からやっていて、今年もなんと合計金額1600万円も集まったそうで、こちらを全額アフリカのマリー共和国の学校に寄付して、本を買ってあげるそうです。

ちなみに今年は本命チョコはなしで、
お世話チョコにウイスキーボンボンあげました!
芋焼酎入りのチョコもめづらしいですよね。